​MUSIC

​CREATIVE/STYLIMG/ART DIRECTION

MV PV STYLING

satellite young Emi satellite 「IPO」MV St
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SHISEIDO WASO YAKUMIX GLOBAL CM
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XAI SLEEP MUSIC VIDEO
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satellite young Emi satellite 「IPO」MV St
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​INTERVIEW

COLUMN

Wedding Park「Wedding Park 2100 -ミライケッコンシキ構想-」エッセイ執筆
Wedding Park「Wedding Park 2100 -ミライケッコンシキ構想-」エッセイ執筆

WEDDINGPARK 主催のイベント 「Wedding Park 2100 -ミライケッコンシキ構想-」にてエッセイを執筆している。 綴ったタイトルは「愛別離苦、永遠の愛を知る」 です。 始まりと最期から考える愛について、綴りました。 現実とネットのハイブリッド展示。

TOMIKONOWIG
TOMIKONOWIG

KONOMAD ウィッグをかぶって僕が感じたこと。

SHINJUKU ISETAN ESSEY
SHINJUKU ISETAN ESSEY

新宿伊勢丹メンズ館にて文章展示の寄稿

Wedding Park「Wedding Park 2100 -ミライケッコンシキ構想-」エッセイ執筆
Wedding Park「Wedding Park 2100 -ミライケッコンシキ構想-」エッセイ執筆

WEDDINGPARK 主催のイベント 「Wedding Park 2100 -ミライケッコンシキ構想-」にてエッセイを執筆している。 綴ったタイトルは「愛別離苦、永遠の愛を知る」 です。 始まりと最期から考える愛について、綴りました。 現実とネットのハイブリッド展示。

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​MEDIA

​NEWS

Next Action→Social Academia Project イベント登壇
Next Action→Social Academia Project イベント登壇

Next Action→ Social Academia Projectとは 震災由来の課題解決をする起業支援と人材育成を行うプロジェクト。主人公は10代で震災を経験した、16〜29歳の『ゴールデンエイジ』。人が住めなかった街「福島・小高」をフィールドに、10年たった今こそ、ムーンショットを打ち上げませんか? 、、、、、、、、、 をテーマに、yahooとsoftbankが出資するイベントのキックオフに参加します。福島で毎年ボランティアでファッションショーなどをやった思い出の場所。現状を見た一人の人間として、思った通りのことを素直に話せたらと思う。

GAKU- ガクジン
GAKU- ガクジン

渋谷パルコ内にあるGAKU という場所がやっているラジオ「ガクジン」に出演しました。 10代の子らと共に悩みや考えを話し、聞きました。よかったら聴いてね。リンクから。

6_12 六本木文喫 オンラインワークショップ 「知るを知る」
6_12 六本木文喫 オンラインワークショップ 「知るを知る」

ワークショップについて 「こんにちは。清水文太です。  この世界の言葉や事象、景色や人間の心をコラージュするように音楽を制作する僕にとって、  『知る』ことは大切なプロセス。画用紙に色や図形を描く感覚です。そんなこの世には  不条理なことや楽しいことが転がっている。それを見つめ、自らに投げかけることで  自我を問うことができると思う。僕のような、まだ知らない色を探し求める青年と、  青々とした色んな空を渡り歩くひろき君とのワークショップ、  よかったら参加してくれたら嬉しいです。 」 今回のワークショップは「知るを知る」をテーマに行います。 本を通して感情の解像度を上げていくことで自分の知らない自分を知る。 同じテーマに取り組む他者との対話を通してさらに理解が深まる。 そんな内容のワークショップになっています。 詳しくはクリック

Next Action→Social Academia Project イベント登壇
Next Action→Social Academia Project イベント登壇

Next Action→ Social Academia Projectとは 震災由来の課題解決をする起業支援と人材育成を行うプロジェクト。主人公は10代で震災を経験した、16〜29歳の『ゴールデンエイジ』。人が住めなかった街「福島・小高」をフィールドに、10年たった今こそ、ムーンショットを打ち上げませんか? 、、、、、、、、、 をテーマに、yahooとsoftbankが出資するイベントのキックオフに参加します。福島で毎年ボランティアでファッションショーなどをやった思い出の場所。現状を見た一人の人間として、思った通りのことを素直に話せたらと思う。

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​CONTACT

1997〜2020 by Bunta Shimizu

DONE

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​清水文太

Bunta Shimizu

STYLIST/CREATIVE DIRECTOR/ARTIST

SINGER/COMPOSER/LYRICIST/WRITER and more.

職業は、僕らの生きてるこの世の中が決めたもの。

​僕は、僕がやれることを、ただやろうと思う。

​1997/12/1 

スタイリストとして、19歳から水曜日のカンパネラのツアー衣装や、著名人、テレビ・企業広告のスタイリング、Benettonをはじめとしたブランドのアートディレクションを手掛ける。コラムニストとして雑誌「装苑」をはじめとした多数メディアに寄稿。2019年に自身初アルバム

「僕の半年間」を発売。RedbullMusicFesやでのライブ出演や広告・映像作品での音楽提供

など、アーティスト・スタイリスト・アートディレクターとして多岐にわたる活躍を見せている。